眼瞼下垂ができるクリニック

もとび美容外科クリニックの眼瞼下垂の特徴とは?

まぶたを引き上げる筋肉が衰えてきてしまうと、まぶたが目を覆うようになってしまいます。この状態だと見た目の美容面でも重たく目が鋭くきつい印象になってしまいます。

また、機能としても視野が狭く見えにくくなるので、長期的に見ても生活にマイナス面が出てきます。

その改善方法として眼瞼下垂手術があり、施術の方法も比較的簡単なものから、根本的に整えるものまであります。

自分の状態に合わせて選択の幅があるクリニックを選ぶことが大切です。

眼瞼下垂手術ができるもとび美容外科クリニックとは?

もとび美容外科クリニックは新宿西口にある美容外科クリニックで、豊富な症例で人気があります。

院長は美容施術が50000件以上あり、いろいろなケースや術法に精通しています。また、日本美容外科学会専門医の認定と取得しており、最新事情も常にアンテナを張って技術向上に努めています。

眼瞼下垂手術には主にメスを使わず糸で皮膚を調節する方法と、メスで切る切開法があります。もとび美容外科クリニックでは両方に対応しています。

切開法の中でもまぶたの不要な脂肪を除去する方法、埋没法、眉毛の下を切るので目立たない方法などがあります。

施術方法の選択肢が広がるように、さまざまな方法に対応しています。

もとび美容外科クリニックの眼瞼下垂手術がおすすめの人

  • いろいろな方法から自分にぴったりの方法を選びたい方
  • 切らない方法も対応しているので、少し気になりだした方や切るのが抵抗がある方
  • 無料のカウンセリングでじっくりと話を聞きたい方
  • 夜は20時まで対応しているので、仕事帰りの時間を有効活用したい方

もとび美容外科クリニックの眼瞼下垂手術でよくある質問

Q.当日はどんな状態で行けばいいですか 
A.眼瞼下垂手術ですが、いつも通りでかまいません。ただ、手術する前にメイク、コンタクトレンズはとっていただきますので、コンタクトレンズケースは持参してください。
クレンジングは用意してあります。また、術後はコンタクトは使用できませんので、メガネで帰宅していただきます。
Q.眼瞼下垂手術の傷跡は残ってしまい、周りにバレませんか?
A.切開法だと術後しばらくは腫れが残ってしまいます。だいたい1週間は二重のライン付近が赤味や腫れが出ますが、だんだんと落ち着いてきます。
傷跡も徐々に消えてきて、よほど詳しい方ではなければわからなくなりますので心配するほどではありません。糸を使った方法でも腫れが全くないということはありません。
しかし、最新の技術を使って丁寧に行っており最小限にとどまるように心がけています。
Q.カウンセリングをすると契約しなくてはいけませんか
A.カウンセリングは無料で、あくまでも相談の場ですので契約とは全く別です。
カウンセリングのみでも問題ありませんし、何回受けても無料です。納得してから契約してください。
Q.手元にまとまった金額がないのですが手術は受けられますか
A.もとび美容外科クリニックでは支払い方法は現金、クレジットカード、ローンを用意しています。
クレジットカードはVISAとMaster、さらにローン利用なら分割支払いも対応していますので後払いも可能です。